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Rizeの特徴
御社の成長に寄り添っていきたいから、
将来的に無理の生じる助成金受給はお断りしております。
厚生労働省の助成金は労働者保護を目的とするものが多いため、
受給総額を重視した無理な助成金受給は今後の経営を圧迫します。
私たちは、「助成金を目的として取り組む」のではなく、
「御社の取り組みに対して都度助成金を活用していただく」ので、
経営計画に支障をきたさず、資金面に余力を作ります。
こうして得た助成金は返済不要・用途自由の資金です。
採用費、資金繰り緩和、融資返済、社内イベント開催など、
御社の成長にお役立てください。
スピーディーな対応
サポート業者を利用する目的は「時間の節約」です。
なのに、「担当は外出中です」「担当に確認します」ではストレスが生じませんか?
Rizeでは24時間以内のレスポンスを基本としているので、疑問が生じた際もストレスが生じません。
また、1人の担当者が説明から受給まで責任を持って一貫対応するため、一度の連絡で進捗、タスク、スケジュール等のすべてがその場で確認できます。
御社に最適な受給プラン
サポート業者は、同業他社や社会保険労務士などたくさんいます。しかし、実際にはサポート業者が低コストで行える助成金のみを取り扱う業者や、自社のコスト削減の為に複数の助成金を組み合わせたパッケージを作り、おすすめしている業者が大半です。
Rizeでは厚生労働省の助成金すべてを把握した上で、お客様に最も適した助成金を適宜ご提案いたします。一時的な受給額では同業他社を下回りますが、中長期的に見れば大きく上回ります。
経営数値に精通
同業他社や社会保険労務士は、多額の受給額を提示して受給させてくれますが、決算書すらも見たことがない担当が大半だと聞きます。これでは受給後に発生するリスクなどは説明できるはずがありません。
助成金は受給がゴールではありません。受給後に経営が加速するかがポイントとなります。Rizeでは1000社を超える企業の決算分析を行ってきた担当者により、受給に伴うリスク、今後への影響についてしっかりとご説明します、また、ご希望の会社様には決算分析やアドバイスも行っております。
お取引の流れはこちら
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